IoTをやるなら「インターネット」とか「センサーとかを知らないと

IoTのプログラムを組むとき、Raspberry-Piがあればいい、C言語でプログラムが組めればいい、ということだけではない。IoTというのは「Internet of Things」の略だ。ということは、インターネットで通信ができるプログラムを組める必要がある。また、センサーのことについての知識も必要だ。その入口はこの本でわかる。ということで、4冊めのKindle-KDPでの出版です。日本の技術者をIoTで賢くしたい。